古代原始人の神は、古代の宇宙人だった!

 

 縄文人の縄文文明の歴史は、世界の四大文明よりはるかに古い  

 縄文人の遺跡から、およそ16500年前と言われています。

 ロシアのグロマトゥーハ遺跡などでは、約1万5千年前と考えられる土器が

 見つかってます。南アジア、西アジア、アフリカの約9千年前ヨーロッパの

 約8500年前に比べ遥かに古いです。中国でも古い遺跡が発見されましたが、

 土器の付着物ではなく地層の分析であることから、疑問の声が上がってます。

 縄文遺跡の年代から、日本が文明の発祥の地であったのです。

 おそらく何者かが、歴史を作り変えてしまったのでしょう。

 パシャール曰く、日本人の育ての親は、天照大神であり多くの文明において

 アヌンナキが人々を指導するために天から降りてきたのだそうです。

 世界に人類を作った神々が存在したのなら、一神教が「正義」で「多神教」が悪

 という考え方宗教を善悪二元論で決めつけることは、邪道ではないのか。

youtu.be

日本のルーツ研究と弥栄へのシフトさんより

『天孫人種六千年史の研究』 三島敦雄著

戦後の経済活動一辺倒の時代を経て、人々の精神が病み、将来に希望が持てなくなりつつあった2011 年、そんな日本人をあざ笑うがの如く、日本列島に未曾有の大震災が襲い掛かった。
しかし、奇しくもその大災害をきっかけとして、日本人自身が日本人とは何なのか、日本人はどこから来てどこへ行くのか、ということについて目覚め始めた。

翌2012 年は古事記編纂から1300 年を迎え、2013 年には出雲大社伊勢神宮の御遷宮が重なり、日本の古代に対する関心は日増しに高まっている。しかも、三種の神器の1 つである草薙神剣を祀る熱田神宮の創祀1900 年祭も2013 年に重なっていたのは、何らかの天啓を暗示しているようでもある。

このような時期に、あたかも天からの采配の如く、

GHQ によって焚書されて絶版となっていた著書

天孫人種六千年史の研究」 スメル學會
伊予国一宮大山祇神社・元宮司・三島敦雄著


を手にしたのは、まさしく奇跡としか言いようが無い。

この著書は、従来の歴史観とはまったく異なるものであるが、この国の大いなる古代の神秘へといざなうものである。真偽や解釈は読者自身に委ねられるが、この著書が剣の如く封印を解き放ち、まったく新たな視点から、この国の古代史が根底から見直され、新たな歴史の糸が紡ぎ出されれば幸いである。また、そうなることこそ、命懸けでこの著書を出版された三島敦雄氏に対して最大かつ最高の敬意を表すことになろう。

奇跡的にこの著書を入手でき、電子ファイル化することができたのは、公に公開して誰もが自由に閲覧できるべき時期が到来し、永久に失われることのないようにすべきであるとの天命と解釈した。
それ故、コピーや配布等は自由にされても構わないし、仲間や知人に大いに広めていただき、活発な議論が巻き上がることを期待したい。

それでは、広大無辺な古代の神秘の海へと旅立とうではないか!
最後に、この著書を記された伊予国一宮大山祇神社・元宮司・三島敦雄氏に多大なる感謝の意を表します。

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