サイババ イエスについて語る 不二一元論

 

真実のサイババ 

 

「イエスが生まれたとき、東方から三人の王が訪れた。

一人の王はイエスを見て、この赤子は神を愛する者に

なるだろうと感じた。二人目の王は、この子は神に

愛されるだろうと感じた。三人目の王は、この子は、

いつか神と一体であることを宣言されるだろうと感じた」

 

三人の王たちはそれぞれ、イエスの役割を、「神の使い」「神の子」「神と一体の者」と感じた。この三通りの立場は、ヴェーダにおける二元論、条件付き不二一元論、

そして不二一元論に通ずる。

 

二元論においては、人は自分の外にある神を愛し、使えることが説かれる。

 

「イエスは幼いころから憐み、愛、犠牲さを備えていた。自らの本分の遂行こそ、人を守るべき道とし、大工の仕事を助けて働いた」

 

条件付き不二一元論においては、人は「神の子」であり、神の似姿として促がえられる。

 

「イエスは、十六歳の誕生日からの八年間、インド、チベット、イラン、ロシアなど旅している。彼は全く金銭を持たなかった。両親も非常に貧しかったので、若くして彼を旅に出したのだ。この青年を乞食だと思う人もいれば、神に没入した修行僧だと思う人もいた。そして、25歳のとき、自分がキリストであることに気づいたのだ」

 

最後に、不二一元論に立ったとき、人は実は神自身だったことが明らかにされる。このときイエスは、

「私と天の父は一体である」

と語った。

 

こうした進化の過程を経るために、イエスもやはり修行に出た。それは、教会が認める聖書には隠されているが、サイババを始めとする聖者が一致して語ることである。

 

http://space.hatenablog.jp/entry/2012/02/02/104533

The Gospel of Thomas(トマスの福音書)

These are the secret sayings which the living Jesus spoke and which Didymos JudasThomas wrote down.
これらは、生きているイエスが語った、秘密の言葉である。そして、これをディディモ・ユダ・トマスが書き記した。

(1) 
And he said, "Whoever finds the interpretation of these sayings will not experience death."

そして彼は言った「これらの言葉の解釈を発見した者は死を経験しないだろう」

(2) 
Jesus said, "Let him who seeks continue seeking until he finds. When he finds, he will become troubled. When he becomes troubled, he will be astonished, and he will rule over the All."

エスは言った「発見するまで、探しつづけるようにしてあげなさい。彼は、見つけたとき、戸惑うだろう。当惑してさらに驚くだろう。そのとき、彼はすべてを支配する」

(3) 
Jesus said, " The kingdom is inside of you, and it is outside of you. When you come to know yourselves, then you will become known, and you will realize that it is you who are the sons of the living father. But if you will not know yourselves, you dwell in poverty and it is you who are that poverty."


エスは言った「神の国はあなたの中にある。外にも。自分自身を知れば分かるようになる。自分が生ける父(=神)の子であることを理解するだろう。しかし、もし己を知るつもりがないのなら、貧しい状態になる。貧困になってしまうのである」

 

 

サイババは、自分自身のことを神の化身、皆さんも神の化身であると、実はイエスキリストと同じことを言ってるんですね。世の中のことをすべて知ったとしても、自分自身のことを知らなければ無意味な人生です。

 

昭和天皇は原爆開発に猛反対した。

 

 

愛国社会主義研究会さんより

https://blog.goo.ne.jp/shishisamurai/e/ab1aafbc70d67c91e2ea85d76521d531

昭和天皇は『未来』を見据えていた

大祭司天皇は、日本の神『ヤオヨロズ』の霊を

受けて話す。

日本の運命は、悪魔に誘われ大陸に進出した時、

すでに決していた。

それを予感していた昭和天皇は、御前会議でも

こう言って抵抗していたのだ。

「大陸には出るな」

しかし、軍部の勇み足がそれを無視して暴走した。

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天皇の猛反対


天皇の「原爆に対する態度」を著した資料がある。


1. 『昭和天皇』  出雲井晶(いずもいあき)著             日本教文社

2. 『日本・原爆開発の真実--究極の終戦秘史』  

           五島勉(ごとうべん)著  祥伝社

3. 『天皇の真実』  

           河内正臣(こうちまさおみ)著  たま出版


これらの情報源は、昭和20年(1945年)2月当時、海軍航空本部の嘱託、ウラン情報担当だった『岩田幸雄』氏である。

彼は、陸軍大臣杉山元』(すぎやまはじめ)宅で聞いた極秘の話を故あって公表した。(文末資料:p193)


資料「1」の中に、こんなエピソードがある。


昭和20年2月

杉山元帥が、私邸に来ていた岩田氏にこう言った。

「岩田君、君は軍籍のない一民間人であるにもかかわらず、この戦争では日本軍のため挺身して偉大な貢献をしてくれ心から感謝している。

その労苦に報いるためにも、一日も早く新兵器を開発し、劣勢を挽回すべく懸命の努力をしていたが、事情があって残念ながら『新兵器』製造は中止した。

実は『御上』から強いおしかりを受けたのだ。」


・・・
ここで、『新兵器』とはもちろん『原爆』である。

そして『御上』とは、『昭和天皇』であった。


岩田氏は、「記録映画」を使って、杉山元帥に各国の原爆開発事情を伝えていた。(この映像は秘密の記録だった)

それを見た元帥は、こう語ったという。

「自分としては猶予は赦されず、製造を急がせていた。そして完成すれば、最初『ハワイ』に落とし、その威力を示し、戦況を日本軍有利に導く計画であった」

ところが、「横やり」が入ったというのだ。


日本の原爆開発が本格化した頃、当時の首相、『東条英機』がその旨を昭和天皇に上奏した。

彼は、「起死回生の決定打として、天皇に喜んでいただける」・・・と思っていたようだ。

しかし、

昭和天皇は『意外に強い口調』で反対されたという。


「数カ国が新兵器開発を競っているとのことだが、日本が最初に完成し使用すれば、他国も全力を傾注して完成させ使用するだろうから、全人類を滅亡させることになる。

それでは、人類滅亡の悪の宗家に日本がなるではないか。

またハワイに投下する計画とのことだが、ハワイには日本の同胞が多数移住し、現地アメリカ人民と共に苦労し、今日を築きあげたところだ。

そのような場所に新兵器を使用することには賛成できない。」


・・・
叱責を受けた東条は、杉山にこう言った。

天皇陛下のご意志に反することはできない」


しかし、杉山元氏はこう主張した。

「敗戦となれば日本が滅びてしまい、全てを無くしてしまう」


その論理はこうである。

参謀総長の立場にある者として、日本を敗戦に導くことはできない。

戦争とは結果において勝利を得ることが肝要であり、今の日本は手段を云々できるときではない。

勝てば天皇にお喜び頂けるに違いない。そして天皇が希求される世界平和を実現できるではないか」(上記資料1)


しかし、東条とは平行線だった。
杉山元帥は、参謀総長を東條に譲って退いた。


ところが、彼がカムバックする機会が訪れる。

同年7月

東条内閣総辞職後、『小磯国昭』内閣が誕生する。

杉山元帥は再び入閣し、陸軍大臣となった。

彼は秘密裏に、再度原爆開発を急がせた。

ところが新兵器を積むロケットの燃料製造過程で誤爆事故が突発。

天皇陛下の耳に入った。


杉山元帥は、こう述懐する。

天皇陛下から呼ばれた私は、『まだやっていたのか!』と強く叱責され、まことに面目なく、これ以上開発を進めることはできなくなった。

私は、日本が勝っても負けてもこの責任は取る覚悟だ。例え勝てたとしても天皇陛下の大御心(おおみごころ)を煩わせた罪は万死に価いする。

さらに多くの部下を死に至らしめた責任から逃れることはできない。

ここで話したことは誰にも話さないでくれ給え。この事を知っている者は、天皇陛下と東条と自分だ。」


・・・
杉山元帥は、敗戦直後自決した。



  天皇は『未来』を見据えていた

大祭司天皇は、日本の神『ヤオヨロズ』の霊を受けて話す。

日本の運命は、悪魔に誘われ大陸に進出した時、すでに決していた。

それを予感していた昭和天皇は、御前会議でもこう言って抵抗していたのだ。

「大陸には出るな」


しかし、軍部の勇み足がそれを無視して暴走した。


外国には、天皇ヒトラーと同一視するような勘違いがあった。

しかし、天皇が政治に介入できたのはわずか三回だけである。


(1) 2.26事件  (「近衛軍を率いて鎮圧する」と言って激怒)

(2) 「張作霖爆殺事件」(天皇は激怒し、内閣が倒れるに至る)

(3) 終戦の決断 (原爆後も「本土決戦」を唱える軍部を押さえた)


それ以外はほとんど、陸軍を中心とする勢力によって押し切られていたのが実態である。軍部が力を握った日本の政治システムで、天皇個人の意向は生かされなかった。

これこそが「日本暴走の図式」である。(天皇の口を封じれば、危機が訪れる)


結局、天皇の原爆製造に抵抗する言葉は、遠い未来・・・日本が苦難を乗り切った後の世に向けた言葉だった。

そしてその姿勢は、ずっと一貫して変わらない。

昭和天皇の「核拡散防止条約」(核防条約)への強い関心は、この精神が産み出したものだ。それは、日本が「核を使う国」として汚名をはせ、日本の神ヤオヨロズの嫌悪を引き起こさないための措置だった。


「核を使う者、核に滅ぶ」

やがて、その因果が世界に知られる日が来るだろう。

その時、日本になぜ「核開発阻止」の力が働いたかが理解される。

それは、民族を護る神ヤオヨロズの先見の明であり、救いだったに違いない。


(資料・昭和天皇の極秘指令:6章  講談社


原爆開発中止を命じられた昭和天皇  1


原爆開発中止を命じられた昭和天皇 2


自然学者・自然愛好家であらせられた先帝陛下は地球ごと人類を滅ぼしかねない核兵器を否定なされました。



そして、その核兵器を使用したアメリカを強く非難されました。

終戦詔勅

敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ無辜ヲ殺傷シ惨害ノ及フ所真ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戦ヲ継続セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神霊ニ謝セム

(口語訳)
敵国は新たに残虐なる原子爆弾を使用し、いくども罪なき民を殺傷し、その惨害の及ぶ範囲は、まことにはかりしれない。
この上、なお交戦を続けるであろうか。
ついには、わが日本民族の滅亡をも招きかねず、さらには人類文明そのものを破滅させるにちがいない。
そのようになったならば、朕は何をもって億兆の国民と子孫を保てばよいか、皇祖神・歴代天皇・皇室の神霊に謝ればよいか。

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ドイツの原子力開発は少なくとも大戦前(1939年前)までは世界を一歩リードしていました。

原子爆弾という兵器の構想自体はWW2の30年前から存在していました。

原子力という新しいエネルギー源は既に発見されており、世界各国でこの新エネルギーを軍事利用する競争が始まっていました。

1914年に発表されたハーバート・ジョージ・ウェルズSF小説「解放された世界(World Set Free)」では核兵器の使用で都市が壊滅される世界戦争が描かれています。


(ハーバート・ジョージ・ウェルズ)


(解放された世界)

核分裂の発見

世界で初めて核分裂を発見したのはNSDAP政権下のドイツでした。

1938年12月、ドイツの科学者オットー・ハーンとシュラウスマンがウランの核分裂を発見したのです。

1940年3月には世界で最初の原子炉がベルリンに作られています。
また、1940年6月には、ドイツ軍がパリに入城した際に、フランスで最先端の原子力研究を行っていたジョリオ・キュリーの研究装置を接収しています。

そして、ドイツはヨーロッパの主要なウラン産出地であるベルギー・オランダ・ルクセンブルク(ベネルクス三国)を支配下に置き、ウランの輸出を差し止めました。

また、原子力利用には欠かせない重水(質量数の大きい同位体の水分子を多く含み、通常 の水より比重の大きい水)を独占的に商業生産していたノルウェーのノルスク・ハイドロ工場も押えました。



つまり、1940年の時点で第三帝国は核開発において最も有利な立場にいたのです。

これに焦った連合国は必死にドイツの核開発の進展を探り、阻止しようとしました。

ノルウェーのノルスク・ハイドロ工場やドイツの秘密兵器研究所があったペーネミュンデは執拗に空襲されました。

ノルスク・ハイドロ重水工場破壊工作

ノルスク・ハイドロ重水工場破壊工作(ノルスク・ハイドロじゅうすいこうじょうはかいこうさく)は、第二次世界大戦ノルウェーの破壊工作者が、核兵器の開発に利用できる重水をドイツの原子爆弾開発計画が入手するのを阻止するために起こした一連の破壊工作である。1934年にノルウェーの企業ノルスク・ハイドロがヴェモルクに、肥料生産の副産物として世界で初めて重水を商業的に生産できる工場を建設した。第二次世界大戦中、連合国はナチス・ドイツ核兵器開発を阻止するために、重水工場を破壊して重水の供給を絶つことを決定した。テレマルク県のリューカンの滝にある、60 MWのヴェモルク水力発電所が攻撃目標となった。

ドイツのノルウェー侵攻より前の1940年4月9日に、フランスの諜報機関参謀本部第2局が、当時はまだ中立国であったノルウェーのヴェモルクの工場から185 kgの重水を撤去した。工場の管理者であったAubertは、戦争の期間中この重水をフランスに貸し出すことに同意した。フランス人らは重水を秘密裏にオスロスコットランドのパースを経由してフランスへと運び込んだ。工場は重水の生産能力を持ったまま残された。

連合軍はなお、占領軍がこの工場を利用して兵器開発計画のための重水をさらに生産することを心配していた。1940年から1944年にかけて、ノルウェーの抵抗活動による破壊活動と、連合軍の空襲により、工場の破壊と生産された重水の損失を確実なものとした。これらの作戦は、「グルース」(Grouse、「ライチョウ」)、「フレッシュマン」(Freshman、「新人」)、「ガンナーサイド」(Gunnerside、イングランドの村)とコードネームが付けられ、最終的に1943年初頭に工場を操業停止に追い込んだ。

グルース作戦では、イギリス特殊作戦執行部(Special Operations Executive, SOE)が、工場の上にあるハダンゲルヴィッダの地域に先発隊として4人のノルウェー人を送り込むことに成功した。後に1942年に、イギリスの空挺部隊によりフレッシュマン作戦が実行されたが、失敗に終わった。彼らはグルース作戦で送り込まれたノルウェー人たちと合流し、ヴェモルクへと向かう予定となっていた。しかしこれは、軍用グライダーがそれを牽引していたハンドレページ ハリファックス爆撃機とともに目的地手前で墜落したために失敗した。他のハリファックスは基地に帰還したが、それ以外のすべての参加者たちは墜落の際に死亡するか捕えられ、ゲシュタポにより尋問され、処刑された。

1943年に、イギリス特殊作戦執行部が訓練したノルウェー人の特殊部隊が2回目の作戦「ガンナーサイド作戦」で重水工場を破壊することに成功した。ガンナーサイド作戦は後に、イギリス特殊作戦執行部から第二次世界大戦でもっとも成功した破壊工作であると評価された。

こうした破壊工作に加えて、連合軍の空襲も行われた。ドイツは工場の操業中止を決め、残りの重水をドイツに輸送することにした。ノルウェーの抵抗活動は、ティン湖において鉄道連絡船「ハイドロ」を沈め、重水の輸送を阻止した。

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また、アメリカの核開発計画である「マンハッタン計画」自体、ドイツよりも先に核爆弾を完成させることを目的に開始されたものでした。

ドイツの研究レベル

戦後、第三帝国の核開発研究者はイギリス軍に捕縛されました。
イギリスの調査団によると、ドイツの核開発は非常に低レベルな段階でしかなかったされています。

この報告が、ドイツにおける核開発の定説を作る源になっています。

しかし、この英国調査団の報告は確かなものとは言えません。

何故なら、当時の連合国は枢軸国という共通の敵を前に便宜上協力しているだけで、まったくの味方同士だった訳ではありません。
(思想面で言えば、民主主義の米英と共産主義ソ連ファシスト的な中華民国が同居していたくらいです。)

つまり、連合国内部でもライバル関係にあり、常に他国を出し抜いて軍事的に優位に立ちたいという気持ちは持っていました。

もし、連合国のいずれかがドイツの原爆を発見したとしても、絶対に公表することはないと思われます。
仮に公表してしまえば、他国もドイツから原爆の情報を奪い取り、自国で原爆を製造するに違いありません。

イギリスの調査団が「ナチスは原爆の開発はしていない。」と結論づけたのは当然と言え、仮にドイツが原爆を完成させていたとしても、「開発はしていない。」と報告したでしょう。

従って、調査団の発表だけをもって、「ドイツの核開発は低レベル」と言い切ってしまうには、確証が乏しいのです。

ドイツの核開発はカイザー・ヴィルヘルム研究所で行われていたとされています。

戦後、同研究所のヴェルナー・ハイゼンベルク所長は、イギリスの監視下の下で母校で原子力研究を始めました。

ハイゼンベルクは部下の研究者たちがソ連に引き抜かれることを恐れて、アメリカに招聘されるように働きかけていました。

しかし、これに「彼らがアメリカに行けば、核の研究をアメリカが独占することになる。」とイギリスが反対しました。

もし、ドイツの研究レベルが低ければ、このような措置は取ったでしょうか?
これこそが、ドイツのレベルが高いものであった証拠であると言えます。

また、終戦時に最も手際よくドイツの科学者を引き抜いたのはアメリカでした。(ペーパーグリップ作戦)

つまり、アメリカが秘密裏に各研究者を引き抜いていた可能性は十分あります。

島型原爆はドイツ製

原爆にはウラン型とプルトニウム型の2種類があります。

日本に落とされたのはその両方です。


(ウラン型「リトルボーイ」)


(プルトニウム型「ファットマン」)



アメリカが実験に成功したのはプルトニウム型であり、ウラン型の原爆は実験されていません。

それにも関わらず、アメリカは最初にウラン型を使用したのです。

普通、新兵器を使用する時は成功する確信があるものを用意するはずです。

そして、当時の主なウラン鉱脈はドイツが抑えていたので、アメリカはドイツが降伏するまで十分なウランを確保できなかったはずです。

そのことから、「実はドイツは既に核開発に成功しており、それを手にしたアメリカが日本に落とした。」という説もあります。

また、ソ連の最初の原爆開発にはドイツの研究者が参加していました。

このソ連の原爆は、ウラン型の「リトルボーイ」のコピーでした。

アメリカとソ連が核開発について情報交換したという形跡はないので、ソ連が何故、リトルボーイのコピーを作れたのかという疑問が生じます。
そこで、米ソ両国には共通する知識を持つ技術者がいた可能性が出てきます。

つまり、米ソの核開発にはドイツの科学者が関与していたのではないかということです。

ドイツが核開発に成功していたという説は、戦後、何回も持ち上がっています。


ナチスが核実験」ドイツの歴史家が新説

中日新聞 - 2005年3月15日

【ベルリン=熊倉逸男】ナチス・ドイツ核兵器開発を実用化直前まで進め、核実験も実施していた-との新説を紹介した本「ヒトラーの爆弾」が十四日、ドイツで出版され、信ぴょう性をめぐり論議を呼んでいる。

著者のベルリン・フンボルト大学講師の歴史家ライナー・カールシュ氏によると、ナチスは一九四四年から四五年にかけベルリン近郊に原子炉を設置し、濃縮ウランを使った小型核兵器を開発。四五年三月三日、ドイツ東部テューリンゲンで核実験を行った。被害は半径約五百メートルにわたり、近くの強制収容所の収容者ら約五百人が犠牲になった。開発は、ヒトラーナチス指導層も承知していたという。

新たに発見された旧ソ連軍の史料や証言記録、実験場所とされる土壌から放射能が検出されたことなどを「核実験説」の根拠としている。

ドイツでは一九三〇年代から核開発が進められたが、ナチスは兵器化に熱心ではなく、ナチス核兵器保有を懸念した科学者らの訴えを聞いた米国が先んじて、原爆を開発した-というのがこれまでの定説だった。

独メディアは新史料発見を評価する一方、「核実験説」の説得力不足を指摘している。



この記事に載っている著書「ヒトラーの爆弾」によると、ドイツにはイギリス軍が拘束したハイゼンベルグのグループ以外にも核開発チームがいました。

著者のライナー・カールシュはロシアの公文書館などの資料からこの事実を発見しており、その資料を照らし合わせた結果、ドイツが小型の原爆を既に開発していたとの確信を抱きました。

また、ドイツの核開発についてはスパイ「べラスコ」の証言というものがあります。

べラスコ:日本・ドイツなどの枢軸陣営で活躍したスペイン人スパイ



スパイ“ベラスコ”が見た広島原爆の正体

スパイがくれた一通の手紙がある。筆者の手元に届いたのは、今から20年ほど前、20世紀末のことだった。差出人はアンヘル・アルカッサル・デ・ベラスコ。第二次大戦中に暗躍した、ユダヤ系スペイン人の元ナチスのスパイである。手紙は広島に落とされた原爆の知られざる“顛末”を簡略に述べたものだ。曰く、戦時中に開発されたナチスの原爆がアメリカの手に渡り、それが広島に投下された。この“奇談”を、べラスコが私に明かしたのは、1982年ごろのことだった。もしもそれが真実なら、ナチス原爆の行方をどうやって、どこまで知ったのか。その詳細は追って手紙で知らせてくれる約束だった。ところが、その2年後に届いた手紙は、筆者の期待を見ごとに裏切っていた。


「原爆の秘密については、これまであなたに話した以上の内容はない」


手紙は、そんな文面で始まり、しかも内容は、前回、口頭で語った話をなぞっただけの「まとめ文」に終わっていた。原爆の話はもう喋らないというわけだ。それはべラスコの過去を考えてみればもっともなことだった。筆者は、あれこれ問うのはやめた。べラスコは知り得た秘密を語らないことで生き長らえてきた。つまり、沈黙が安全保障、いうなれば生命維持装置だったからである。問い質すのをやめた理由はもうひとつ。それは彼の持論にあった。


「スパイが入手した情報に、客観的事実を求めるのはナンセンスだ。自分の発言は自分自身が保証したのだから、他人から保証を求められる筋合いのものではない。世間でまことしやかに使われている、客観的事実などという言葉ほど当てにならぬものはない」


この言葉を一理あると認めたのである。その反面、筆者の腹の中はやり場のないモヤモヤで満杯になってしまった。それにしても1982年のあの日、べラスコが唐突に切りだしておきながら、今度は手のひらを返すように黙りこくってしまったあのナチス原爆の話は、いったいなんだったのか。疑問がつまった腹を撫でつづけているうちに、とうとう「そのとき」を迎えてしまう。べラスコの死である。世紀をまたいだ2002年、べラスコは97歳で大往生した。


「大切な秘密は墓場まで持っていく」


べラスコは口癖どおり、この一件の詳細を黙して世を去った。原爆そのものがべラスコの自尊心を傷つけかねない因果な“産物”だったから、これ以上は語りたくなかったのだ。筆者はそう勘繰ることにした。

ナチス原爆の“秘話”は荒唐無稽にも見える。と同時に、人類の歩みにつきまとった“業”を正面きって明かす話にも思える。だが、核は今なお、人々の自由を縛る恐怖の道具でありつづけており、そこに“賞味期限”はない。

べラスコが鬼籍に入って3年目がすぎた2005年、筆者は腹の中に抱えたこの原爆話を吐きだして、彼の墓前に手向けることにした。ただ彼が墓の中へと持ち去った「大切な秘密」を、古い手紙から類推するためには、スパイもので知られる、作家ファーゴ(ラディスラス)の次の言葉を乗り越えねばなるまい。


「秘密諜報機関は歴史を変えることはあっても、歴史学者に影響を与えることは皆無だ。学者の作る歴史書や指導者が語る回顧録の中にスパイの顔は見えず、その存在はとるに足らぬもの、忌み嫌われるものとして無視されてしまう。諜報員らの恩恵に浴した政治家や外交官ならびに将軍たちが過去を語るとき、最後までかつて世話になったスパイを隠してしまうのである」


とはいえ、その反対にスパイが金や自尊心のために守秘義務を放棄したり、私怨から「真実」をねじ曲げてしまう場合がないとも限らない。高度な秘密などと称して、歴史をミスリードする“陰謀”もありえるからだ。


これが、1982年にべラスコから届いた「まとめ文」である。


あなたの参考になる原爆情報は、私がすでに述べ、書き記したことにつけ加えるものはわずかだ。

①ドイツの新型爆弾は、ペーネミュンデの工場で完成した。爆弾をどこでどう使うのか、爆弾の製造にかかわった連中に使途は明かされなかった。彼らの中にはイタリア人専門家もいた。彼らは後に、その爆弾が広島で使われたことを知った。

②爆弾は1943年4月21日、チェコスロバキアボヘミア地方にある原生林(セルバ)で、実験に成功した。実験の最高責任者はハベルムル氏。彼は当時のドイツで、最も革新的兵器の開発研究者で構成されたグループのリーダーだった。

③ペーネミュンデ市の工場で完成した新型爆弾2個は、その後ベルギーのリエハに移送された。そこから爆撃機に搭載して、ロンドンとリバプールの両市にそれぞれ投下する予定だった。だが投下しなかった。なぜなら、フューラー(ヒトラー総統)が、「死体はもうこれ以上は不要だ」と厳命したからだといわれた。

④ベルギーでロンメル(将軍)の動向を逐一把握していたアプヴェール(ドイツ国防軍諜報部)の工作員から、2個の新型爆弾が1944年11月にロンメル将軍の手で、アイゼンハワー将軍に渡されたとする情報が入った。ロンメルの裏切り行為は、SS情報部のワルター・シュレンベルグ指揮下の秘密諜報員(エージェントVIC13)も裏づけている。ロンメル将軍はSSの手で処理された。敵に渡った2個の新型爆弾は、その数か月後にアメリカ軍の手で広島・長崎に投下された。

⑤戦後間もなく、ドイツの新型爆弾が連合軍に密かに渡された経緯を知る複数のドイツ人らが、ハベルムル氏やベルギーで敵側に原爆を渡した旧ドイツ軍人らを追跡調査した。だが、追跡者たちの意図と行動は、CIAの手で完全に断たれた。ハベルムル氏はソビエト軍に拉致され、ブレスラのミテ工場に留置された。彼はその後、モスクワに送られて消息不明になっている。

アンヘル・アルカッサル・デ・べラスコ 1984年1月29日



手紙には、別の価値があった。ひとつは、1982年にべラスコが漏らした話と、その内容はピタリ一致していたことだ。この対話を筆者は録音テープに残していた。テープの内容と手紙の概要は寸分も違っていない。記憶の精度にも優るもうひとつの価値は、原爆定説に裏があると思わせたことだ。何事にも表裏はある。べラスコは、あっけらかんと原爆定説の、いわば裏の部分を指摘している。その価値は小さくない。

いわゆる一般常識なるものが、実は、だれかに根気よく丁寧に、しかも意図的に育まれた常識だとすればなおさらだ。歴史の舞台裏で生きた男が、やれ常識を疑え、認識を見直せ、などとわめいてくれているのである。常識が秘話を疑えば、秘話もまた常識を疑わせるというわけだ。もしかして世間の常識人は、とんでもない常識を背負わされて、それに気づかずに生きているのかもしれない。そう考えれば、べラスコが唱えた“念仏”には意味がある。だが、常識や定説の壁は厚い。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

>>フューラー(ヒトラー総統)が、「死体はもうこれ以上は不要だ」と厳命したからだといわれた。

また、軍需相のアルベルト・シュペーアも回想録の中で「ヒトラーは原爆を嫌っていた。」と述べています。


まとめ

今までは教科書の自虐教育やメディアの偏向報道によって、「連合国=人道的・平和・正義」「枢軸国=非人道的・侵略・悪」とされてきました。
(日本は南京事件慰安婦問題をでっち上げられ、実際にあった通州事件・シベリア拘留・原爆投下は封殺され、ドイツはホロコーストをでっち上げられ、ソ連の犯罪「カティンの森虐殺」を押しつけられました。)

しかし、実際は日本とドイツは核兵器使用を躊躇い、アメリカは躊躇いなく使用した挙句、人体実験を行いました。

どちらが人道的な国でしょうか?

愛国社会主義研究会は「日本は核武装して永世中立国になるべき」と主張しています。

日本は核武装永世中立国を目指せ! http://blog.goo.ne.jp/shishisamurai/e/7c9d1407de9c7a6649693491bede376d

これは、核兵器を憂慮された先帝陛下の御遺志に背くものです。

しかし、核兵器のない世界を建設するまでは核兵器が無ければ国を守れないという現実も認識する必要があります。

非核保有国が核保有国に何を言っても相手にされませんが、核保有国同士なら対等に話ができます。

核廃絶のために核武装するというのは本末転倒に聞こえるかもしれませんが、それが一番の近道だというのが本研究会の主張です。




神の化身、サイババは、国を守るのは、愛と真実と正義である。と昭和天皇と同じく核開発、新兵器開発に反対した。非暴力、絶対に人を傷つけてはいけない。すべての人を愛しなさい。軍事力の優位性は、エゴです。自国の平和を守るのに他国を傷つけてはいけない。

万物は一つに繋がっています。

 
 

『美しき緑の星(La Belle Verte 199 仏)』日本語字幕

 

とっても楽しい映画でした。

愛を失いつつある人類に気づきを与えてくれる映画です。

コメディー映画なのに、なぜ発禁になったのか?

おそらく、支配者層が触れられたくないことが

映画の中にあるからでしょう。

 

 

映画「美しき緑の星」が発禁になった【切断の真意】とは?!

 

「美しき緑の星」は、20年くらい前にフランスで作られた映画です。

実は結構有名な俳優も出ている映画で、2回くらいテレビで放映されたこともあるみたいなんですけど、この世の中から葬り去られて発禁となっている、と曰くつきの映画だったりします。

ストーリーをざっと見ていない人のためにお話しすると、地球とは別の惑星に僕らのような人間が住んでいるという設定になっています。

「彼ら」、いわゆる「宇宙人」の暮らしというのは、地球の社会文明とはまったく違うものなんですね。まず一つ言えるのは、貨幣制度がないことです。

全く違う暮らしをしている別の惑星の人たち。その人たちというのは地球よりもずっと文明の進んだ暮らしをしているんです。

彼らは惑星間の移動もすでに出来るようになっているので、そこでは僕らでいう海外出張みたいな感じで、惑星に出張したり、惑星に派遣されたりするんですよ。

映画の序盤では、誰がどこの惑星へ行こうか決めるところが描かれているんですけど、

「誰が、なんとか星に行きたい人〜?」

みたいな話をしていると、なんと地球に行きたい人が一人もいないんです。

彼らの中では、地球というのは野蛮な民族が暮らしをしている惑星だというイメージで・・・。

そこで、一人の女性が「まあ、行ってもいいですよ。」と手を上げる。そして地球に送り出されていくというストーリーになっています。

https://sekirintaro.com/belle-verte/

 

『美しき緑の星(La Belle Verte 199 仏)』

https://www.nicovideo.jp/watch/sm32424142

 

NET上にいくらアップされても削除されてしまうといういわくつきのディスクロージャ映画を公開【動画】

https://keen-area.net/?id=237

 

 

Qアノン情報

 

トランプはQアノングループに属しているのか?

マスメディアに取り上げられるようになってきた

ネガティブ情報は事実なのか?

地上の悪と戦ってるグループが確かに存在します。

 

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Qアノン情報 番外編 Qって誰?

2018-10-26 04:00:34 | 日記

神は人類に地球を破壊する事を許しています。
人類は、完全な挫折を体験しないと神の方には向かないのです。
今、世界の抱える諸問題はより奇怪な姿をとり、より大規模になってきました。
それはもはや個人的な問題でも無く、限られた地域の問題でもありません。
規模は世界的であり、すべての人類に影響を及ぼします。
人間は且つてないほど悪くなりました。
彼らは、過去の歴史において用いた以上の知性と技術を、残虐な行為に使っています。
その者たちは他の人々に苦痛を与えるのを喜んでいるのです。

ポニョ:最近、「Qって誰やねん?」という質問がたくさん寄せられてきましたので、以前投稿しました記事を加筆して再々掲したいと思います。
最近、やっと朝日新聞などの既存のマスコミもQの事を取り上げ始めたようですね。一昨日は、報道ステーションでも取り上げられたし。
もちろん、彼らはQの事を陰謀論者などと決めつけて、真実を歪んで人々に伝えようとしていますので、Qの支持者を嘲笑していましたね。日本でも早速、反トランプ、反Qの動きがマスコミやアメリカ人漫才師を使って活発化しているようです。今回はQ情報を知らない方でもよく分かるように、Q情報を分析しておられる人たちの考えも交えてお話ししたいと思います。
だいたいConspiracy陰謀論という言葉自体はCIAが作り上げた言葉で、真理を追究している真面目な人々を一般大衆から乖離さそうという魂胆があるのです。

先ず、Qって一体誰なのかという事ですが、その事について最初に述べたいと思います。

具体的にQが誰なのかは、誰も知りません。分かっているのは、アルファベットの文字には、一つひとつ意味があるのですが、Qは勝利を意味します。また、ケネディのお墓がQの形をしている事や、トランプ政権がQを使って意図的に内部情報を人々に流しているという事です。

ケネディのお墓です

トランプに、「Qって実在人物ですか?」と直接聞いた人がいて、最初、トランプは、「私はよく知らない」と誤魔化していたのですが、「立派な人たちがしっかり仕事をしているよ」と言ってQの事を認めたのです。

自分はQの事を知ったのは昨年末ですが、その二ヶ月前つまり去年の十月、アメリカの自由投稿サイト4チャンネルに、Qというペンネームでトランプ政権の内部情報をリークし始めた人たちがいました。
人たちと敢えていうのは、Qは自分のことを私たちと時々呼んでいるからです。つまりQは一人ではなくグループの名前なのです。
また、アメリカの巨大スパイ組織NSAの中に、最高機密情報に直接アクセス出来る者だけの組織があって、それをQグループと呼んでいます。
その事は支配層の宣伝紙、ニューヨークタイムスに以前、暴露記事が掲載されていましたね。
でもQグループって、なんか何処かの大学の同好会のようですね。

4チャンネルは誰でも投稿できる代わりに、投稿文字数が限られており、たくさんのコメントや投稿があれば投稿が難しいという問題が起きて来たので、数ヶ月後に同じ投稿サイト8チャンネルにQは投稿先を移しました。
その8チャンネルの管理人は、Qに対してとても好意的で、Qの為にプラットフォームを新しく立ち上げたので、Qは将来あなたにお礼に伺うとまで言っていました。
そのQの言葉通り、しばらくするとその管理人が買い物に行っている間に、誰かが管理人のマンションに忍び込み、Qという青色の大きな置物を机の上に置いて去って行ったのです。

管理人が戻って来た時に、警備人に誰が鍵が掛かっている自分のマンションに忍び込んで、こんな置物を届けたのかと調査するように依頼しましたが、置物を持って来た間、セキュリティカメラのスイッチはどういうわけかオフになっていたのでした。
そのマンションは、警備人が24時間常駐し、鍵が掛かっているゲートからしか出入り出来ないような、とてもセキュリティがしっかりしているマンションなので、その管理人はとても驚いたそうです。
Qは、セキュリティシステムをハッキングしていますので、自由にそんな芸当が出来るようですね。

私がこの置物を青色に塗りました(笑)

それでは、どうしてQがそれだけの正しい情報を持っているかについて話します。

その為には少し歴史を遡らなければいけません。
二千年以上も前から世界を支配して来た、悪魔のような支配層の話から始めましょう。
皆さんは学校でローマ帝国のことを学ばれたと思います。彼らはイエスキリストを殺害し、イエスキリストの言葉を改ざんしました。イエスキリストは、全ての人は神だ。自らの中の神聖さに気づくのが霊性修行だ。と教え、輪廻転生やカルマの法則も説いて来ましたが、そういう教えは自らを神以上の存在だと信じて人々を支配しようとして来た支配層が、人々を支配する上でイエスの教えは邪魔になるので、当時の統治者はイエスキリストを殺害したのです。もちろん聖書からもそのような教えを取り除きました。
トーマスの福音書がエジプトの村外れの畑の中で壺に入ったまま見つかりましたが、その中に詳しくイエスの本当の教えが著してありますね。このブログでも紹介しましたが、キリスト教の一派グノーシス主義者が出している聖書にはしっかりと書いてあります。
彼らは、世界中の富を支配し、権力を持っていました。そして自分たち支配する者は特別な存在で、支配される者は奴隷や家畜のように見て、彼らを扱っていました。
彼らは多くの罪の無い人々を奴隷化して殺戮し、多くの罪を作って来ましたが、自分たちを悪魔の主ルシファーの弟子と位置付ける事によって、地獄に堕ちてもルシファーには罰せられないとタカをくくっていたのです。もちろんそんな輩がカルマの法則なんて受け入れるわけがないですよね。

人が金や富を持ち、権力をも得れば次は一体何を望むでしょうか?
そうです。名誉です。彼らは自分たちを王族と見做し、血統をとても大事にした支配システムを構築したのです。いわゆる欧州貴族です。西はポルトガルから東はロシアの王族まで、もし後継の男の子が産まれなければ、自分たちの家系から婿養子を派遣しましたので、欧州貴族たちは全て血で繋がるようになったのです。
そしてその統治の方法は、先ず欧州の全ての郵便事業を支配して、大事な手紙を届ける前に開封して盗み読みし、早馬を飛ばして先手をうち、都合の悪いものを暗殺したり、金を投資して大儲けをしたのです。
その彼らの金の番人が、人々から嫌われているユダヤ人であるロスチャイルドに委ねられて、自分たち欧州貴族たちは、ローマ帝国を滅ぼした同じ年にスイスに移り住み、スイスという永世中立国を建国し、ロスチャイルドの後ろで、自分の手を汚さずに糸を引いているのです。彼らはサヴォイ家、タクシン家、デルバンコ家などの名前で知られていますが、ネットで調べてもほとんど彼らの情報は出て来ません。出て来てもすぐに消されてしまいます。

表面上は彼らは、自分たちが支配するオリンピック委員会の会員や、ノーベル平和賞の選考委員などを務め、国境の無い医師団やいろんな民間団体に寄付して、その代表になったりしています。
ノーベル平和賞の受賞者の最初の十人ほどは全員彼らの身内です。自分たちで名誉を与えあって喜んでいます。まるで子供ですね。

彼らは主にスイスにいますが、その参謀本部はベルギーのブリュッセルで、そこでEUや納豆軍の本部などを設置し、スイスからいろんな命令を出して支配しています。
彼らはブリュッセルでビースト(野獣)と呼ばれるスーパーコンピューターを使って、主にヨーロッパに住んでいる人々の情報を集め、気に入らない人や自分たちの利益にならない人がいれば、ローマ帝国から続いているお得意の家畜支配法、つまり分断統治をし、人々を洗脳したり、暗殺グループを使って殺したりして世の中をコントロールしています。
そのビーストでさえ容量不足になったので、アメリカのソルトレークシティースーパーコンピューターを集めた世界一の情報収集センターを作ったのです。そこは先ほど述べた軍のスパイ組織NSAが運営しています。後で詳しく言いますが、その運営を米軍に任せたのが彼らの大きな間違いでした。

彼らの一番の心配事は、家畜が増え過ぎている事です。それで人口削減を一番の課題としています。

その為には戦争という手段を使ったり、日本では第二次大戦末期に、負け戦さが濃厚になり、これ以上戦争をする必要は無かったのに、原水爆弾を落とされて何十万人も殺戮されましたね。また焼夷弾などを使って、東京、大阪で大空襲をし、家々を焼き払って非戦闘員である女、子供、年寄りをたくさん虐殺しました。これらは完全な戦争犯罪です。
日本だけではなく、ベトナムやシリア、イラクリビアなどでもでっち上げの事件を使ってたくさんの人々を殺戮しました。それだけではなく、わざと食糧難を作り出しアフリカで飢饉によってたくさんの人々を殺しています。
最近ではモンサント遺伝子工学を使って、食べ物にサソリの毒を混入したり、ビルゲーツがワクチンを使って人々を不妊にさせようとしています。
それらの事は自分たちのブログで紹介しましたね。

例を挙げればきりがありませんが、これらはもう何十年も前から、支配層の会議であるローマクラブで取り上げられて来た事項であり、アメリカのジョージア州にあるストーンヘンジを模した石碑にも、世界の人口を五億人にするのが我々の目的だと彫ってあります。

そのようなとんでもない事を企んでいるのが支配層の連中です。
アメリカに於いてもリンカーン暗殺以来、アメリカの政治経済を支配し、CIAを使って、今まで何千年とやって来た同じような情報収集と暗殺という二つの手法で、世界中を支配しています。もちろん世界中の富の70%以上を支配するロスチャイルドを使って、世界中の中央銀行や経済もコントロールしています。
トランプは、連邦準備銀行FRBは残すがドルを金本位制に戻すつもりですね。
大きな経済ショックがやって来ますよ。

CIAは政府から大きな予算をもらっています。彼らは主にアメリカ以外の国々の監視、支配、干渉などをして政権転覆や、臓器売買、大麻栽培などによって裏金を作り出し、賄賂や傭兵に支払う給料などを賄っています。
アメリカの国内での盗聴などによる国民監視は、別のCIAよりもっと大きなスパイ組織であるNSAが、ソルトレークシティにある世界最大のスーパーコンピューター群によって運営されていますが、当初支配層は、CIAを使ってアメリカも含めた全ての人々の監視などを出来ると思っていて、NSAの持っている情報を得ようとしましたが、NSAは軍が支配していますので簡単にCIAが情報を得れなくなってしまったのです。
オバマは軍上層部の将軍たちの首をすげ替えて、出来るだけNSAの持っている膨大な情報にアクセスしようとしましたが、アメリカの軍部は愛国者が多くてなかなか上手くいきません。それで愛国者である将軍たちを次々に首にしました。
表面には出て来ませんが、支配層がコントロールしているCIAと、愛国者将軍たちが支配しているNSAの二つの組織の間で、血で血を洗うような抗争が巻き起こっているのです。
何人もの職員たちが殺されています。
しかし、Qによると、NSAの諜報能力はCIAのそれを遥かに上回っていて、最近もNSAは、CIAの確か七つあるスパイ衛星を全て無力化しました。

今、巷では映画になって英雄のように扱われているスノーデンも、実は彼はCIAのエージェントで、NSAの委託業者に雇われたフリをしてNSAの中枢機関に忍び込み、たくさんのNSAの情報を盗み、支配層の新聞であるイギリスのガーディアン紙やペイパルのオーナーであるユダヤ人の実業家に渡しました。その結果、一時期ですがNSAの運営に大きな支障となったようです。
つまり彼はCIAが送った刺客だったようですね。その当時、巨額の資金がアメリカからドイツのメルケルを使って、不法にイランに送られているのを監視していたNSAですが、その監視がスノーデンのリークによって上手くできなかったようです。
最近でもCIAは懲りずに、第二のスノーデンをNSAに送り込みましたが、バレて捕まったようです。
今、Qたちはスノーデンが寝返るように工作しているようです。

背番号17番という数字はアルファベットオーダーで言えばQになります。本来は第45代目の大統領なので背番号45の付いたユニフォームがプレゼントされる筈なのですが。(笑)

当初、支配層は、マスコミを全てコントロールしていますので、アメリカの政治もコントロール出来ると信じていました。でも支配層たちの横暴に耐えきれない愛国者である将軍たちがクーデターを起こし、ホワイトハウスを乗っ取る計画を立てました。
彼ら将軍たちは、アメリカを裏切って、国の機密書類を外国に売り飛ばしたり、自分たちの兵士たちが意味の無い戦争に駆り出されて殺されるのを見ていられなかったのです。彼らは、全ての軍隊を世界中から引き上げようとしています。その為に例えば、南アジアでトランプはわざとパキスタンとインド両国に対して経済制裁をして、意図的に、彼らが仲違いをやめ、中国やロシアと近づき共通の利益を追求する南アジア経済圏をつくり、アメリカ軍が駐留しなくても良い平和な環境を作ろうとしているのです。
北朝鮮も以前は、金の家族が人質に取られ脅されていたので、CIAやネオコンに操られて来ましたが、そのラインもトランプが大統領になって途切れたので、金正恩は韓国やアメリカとの関係改善に向かっているのです。こんな事が起こるとは、去年の今頃は、北朝鮮のミサイル騒ぎで考えられなかった事ですよね。
最近も、金正恩はトランプに手紙を送り、「あなたのことは心から信頼しています」と書いています。トランプも、「自分の事を心から信じて下さり有難うございます。一緒に朝鮮半島の平和のために努力しましょう」と返事をしました。そしてトランプ支持集会で「自分は金正恩の事が好きだ」と言い放ったのです。

たくさんの世界のリーダー達が、少しづつトランプ政権の本質について理解し始めているようですね。
残念ながらアメリカのネオコンと繋がっている日本の政治家連中は、まだ世界情勢が大きく舵を切った事を読めないでいますね。

さて先ほどの話しの続きですが、もし将軍たちが立ち上がってクーデターを起こすと、ほとんどのアメリカ国民は一体どうしてそういう事が起こったのか理解出来ず、アメリカが大きな内乱状態になって収拾が付かない状態になるでしょう。
それを避けるために、将軍たちはもう一つ別のシナリオを書いたのです。それは大統領選挙で勝てるだけの人物を見つけて、その人物を大統領候補にし、不正選挙をしっかりと見張って選挙に勝ち、その大統領を使って国民を啓蒙しながら、アメリカが、外国の支配層たちにコントロールされている事を伝え、支配層たちを合法的に刑務所にぶち込もうと決めたのです。その為に愛国者であるトランプに白羽の矢を立て、彼に大統領候補になるように頼み、トランプもそれを承諾したわけです。

パン屋だったトランプ?(笑)

トランプは大統領になった時に、自分はただのメッセンジャーに過ぎないと言っています。彼は大統領期間中一年あたり一ドルだけの給料を受け取り、今まで大変世話になったアメリカに恩返しをしたいと宣言しました。
彼は本当の愛国者ですね。
最近、テキサス州で行われた十万人以上も集まった選挙演説会場で、トランプは凶弾に倒れたケネディ大統領の事を話していましたね。

私は亡くなった者を忘れないだろう

私にその権利を与えてくれた者だ

私はあなたに続き、喜んで立ち上がるだろう

今日も米国を守るために

なぜなら、私はこの国をとても愛しているからだ

神は米国を祝福して下さっている

私は米国人であることを誇りに思う


もちろん亡くなった者とはケネディ大統領の事です。
また、これはホワイトハウスの執務室で、トランプたち閣僚が仕事を始める前に、毎朝捧げているお祈りです。

安らかにお眠り下さい。

ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。

(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。 

私ども民衆より



このようにトランプは、常にケネディを視野に入れてアメリカを支配層から取り戻す戦いをしているのです。ケネディとトランプの関係については、別の記事で詳しく解説しましたね。
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169

ところでマスコミを全て支配している支配層は、自分たちの操り人形であるヒラリーがまさか敗れるとは思っていなかったので、大きなショックを受けました。今までの陰謀つまり戒厳令をしいて目覚めた人々をフィーマ収容所に入れ、次々と人々を処刑するという画策が全て泡のごとくたち消えてしまうからです。
オバマもトランプが大統領になるのを阻止しようと、ヒラリーと一緒に国家組織であるFBIを使って、必死で画策しましたが失敗しました。

話は横道に逸れますが、トランプは大統領になる前から、オバマの出生証明書は偽造だと言い続けていますよね。トランプは自分が大統領になる事をずっと前から知っており、大統領になれば支配層の一斉逮捕をすることも知っていたのです。そしてヒラリーやオバマも逮捕するつもりですが、オバマのような元大統領は、逮捕出来ないのを知っているので、オバマの出生証明書は偽造だと大統領になる前からキャンペーンを始めていたのです。トランプはチェスの達人ですが、彼のチェスは十手も先を読んでいる四次元のチェスをすると言われています。11才になる息子さんもチェスの最高峰、グランドマスターの称号を得たのですよ。すごい家族ですね。

あれ!?息子さんもQのTシャツを着ていますよ。それにしても大きくなられましたね。お母さんと変わらない背丈ですよ。

Qによると、オバマハワイ大学在学中に二年間、オバマを洗脳するためにCIAの二人の洗脳専門の職員が、オバマパキスタンへ連れて行き、将来、大統領になるためのいろんな知識を教えたり洗脳をしたようです。ですから今でも、誰もハワイ大学在学中のオバマの記録に触れることは出来ません。

話は戻りますが、彼らが国家権力を使って対抗する大統領候補を陥れる行為は、完全に不法行為なのです。ニクソンの時の、私立探偵を使って民主党本部を盗聴したウオーターゲート事件と比べると、アメリカの歴史にも大きく残るであろう大事件なのです。しかも、彼らが画策した証拠である携帯での会話記録やメッセージは、全て、愛国将軍達が支配するNSAのコンピューターに残されているのです。

さて、前置きが長かったですが、ここでQの登場です。Qは、これらのNSAの情報全てにアクセスすることが出来るトランプ政権を支えているNSA内のグループなので、支配層の動きを全て知っているのです。
Qたちが最高機密の情報を人々と共有し始めたのは、人々に真理を知らせ啓蒙さす為なのです。
人々は今までマスコミに洗脳されてしまって、本当のことを知らされていません。アメリカがユダヤ系国際金融組織や、その後ろに控えている欧州貴族に乗っ取られた国だなんて夢にも思っていないでしょう。人々はアメリカは独立した国だと思い込んでいます。

先日、支配層の洗脳新聞ニューヨークタイムスは、Q情報は、トランプ政権内での政治路線の違いが確執となって出て来た、権力闘争の証拠だと嘘の報道をしていますね。あたかもQとトランプは仲違いしているように報じています。しかし実は、Q情報の中のQ+という人は、トランプ自身の投稿だと信じられているのです。大統領自らが国民に真理を告げているのです。

Q情報は人々を真の情報に触れさし、啓蒙するためにNSAのQグループがトランプと協力しながら、意図的に流しているのです。しかし、全てを合法的にしなければいけないので、その情報の中で使われている用語は暗号化されているのです。
例えばHRCはヒラリーでooはホワイトハウスの執務室、MSMはメインストリームメディア、++ -はロスチャイルド、SAはサウジアラビア、• oはソロス というように。というのも政権を握っているものが、その職務で得た情報を公に出すのは違法行為なのです。だから暗号化して出しているのです。

最近では支配層たちの間では、携帯を使わず無線機や手紙を使って交信しているようです。でも軍の専門家にかかると簡単に盗聴できるようです。

ヒラリーは中国の携帯電話会社に依頼して、多量のNSAにバレずに会話出来る携帯電話を注文しましたが、その動きも軍に知れて全ての携帯電話が没収され、中国の携帯電話製造会社の役人たちが辞表を出しました。
このように、トランプ側は支配層たちをコントロールしています。大変頼もしい限りですね。


ここで、最近のQ情報のいくつかを紹介しますね。
一番面白かったのは、トランプがツイッターでシリアのアサドに直接、テロリスト側の最後の牙城イドリブを攻撃しないように、とメッセージを出しましたが、その次の日、アメリカ軍の特殊部隊が、イドリブの郊外の街に配置されていた、イギリスのM16が毒ガス攻撃用に訓練したテロ組織を急襲して全滅させたようです。
その為にアサドが毒ガス爆弾を使っているのを口実にして、シリアを攻撃しようとしていたイギリス、フランスなどが攻撃出来なくなってしまったのです。イギリスの首相メイは半狂乱になり、通常兵器を使ってアサドが自国民を殺傷しているという事実だけで、イギリスはシリアに攻撃が出来るとわめいています。アホですね。

その時に特殊部隊がヘリコプターの中で聞いていた曲が、「魔剣」マジックソードという曲で、その曲はyoutubeでも聴けますが、この魔剣は悪魔崇拝者たちをその巣窟からおびき寄せることができるマントラが刻んであり、しかも悪魔たちを殺傷出来る力を持っている剣なのです。その魔剣の大きな像がシリアの首都ダマスカスの交差点にそびえ立っているのです。
何かゲームをしているようで面白いですね。

最近、サウジアラビアでヒラリーなどの支配層に巨額の資金を提供し、大統領選挙でもヒラリーを応援して来た百人近い王子などが逮捕され、その財産が没収されましたが、面白かったのは、その一日前に、Qがその日にヒラリーなどの支配層の逮捕が始まると予告していたのです。
しかしヒラリーの逮捕の代わりに、サウジアラビアにいるヒラリーの資金源になっている王子達が逮捕されたのです。
Qは、このオペレーションはとても大きいので、支配層も読んでいる自分の情報によって、支配層の目をアメリカにいるヒラリーに向けさせ、そうしている間に、サウジアラビアの王子達の逮捕に踏み切ったと言っています。敵を欺くには、先ず、味方を欺けってことですね。

またこれはRTからの情報で余談ですが、アフガニスタンでの戦争を泥沼化させ、大麻売買によって利益を得ようと企んでいるCIAが、たくさんの武器をテロリスト側に与えているのは誰でも知っている話ですが、トランプは大量のペイントボールガンをオーダーし、それをテロリスト側に渡すようにアレンジしたようです。
ペイントボールガンとはライフルと同じ形をしていますが、弾丸はペンキの塗料が入っているゼラチンカプセル製の銃弾で人に当たれば、ペンキが付くだけで殺傷能力が無いエアーライフル銃の事です。アメリカではあちこちにペイントボールガンで遊ぶ施設があります。ペイントボールガンを受け取ったテロ組織の人たちが、苦笑いする姿が目に浮かびそうですね。

とてもシリアスな情報は、オバマ政権の時に、支配層はカナダ産の濃縮したウラニウムをロシアの企業に違法に売り渡す事を画策し、その一部をシリアとイランにヒラリーを使って秘密裏に譲渡したのです。
するとイランやシリアはミサイルを持っていますから、それらを使ってイスラエルや米軍基地などを核攻撃し、それが元でロシアとアメリカの間で第三次世界大戦を起こさせようと画策した事です。
オバマシークレットサービスの要員達は、大統領や国務長官のことを、暗号や別の言葉を使って呼びますが、なんとオバマのことを「Renegade」つまり「裏切り者」と呼んでいたのですよ。
彼らは常にオバマと行動が一緒なので、オバマアメリカ国民を裏切っているのをよく知っていたのです。

支配層の大きな目的は、アメリカとロシアが戦争して大量の人々を殺傷し、両大国の力を弱め、第三次世界大戦後に、自分たちが支配する国連などを使って、新世界秩序と呼ばれる人々を家畜にした世界を作り上げる事なのです。
その為に自分たちはスイスやユタ、コロラドのエリア21などで地下深く穴を掘り、地下シェルターを作って時が来るのを待っているのです。
つまり、第三次世界大戦の後は自分たちだけが助かって、世界を支配するつもりなのです。

その為に、彼らは意図的に第三次世界大戦を起こそうとしているのです。そしてロシアとアメリカを潰そうと画策しているのです。それをブッシュ、オバマ、そして最後にヒラリーが大統領になってから企てていた事なのです。
そのために、オバマとヒラリーは、濃縮したウラニウムをシリアとイランに提供したのです。トランプはそれを知っているので、最近イランとの核合意を破棄したのです。今のイランの大統領は、二代前の大統領の右腕で、その当時イランの大企業を支配層に売り飛ばした売国奴なのです。最近そのスタンスが少しづつ変わって来ていますが。そのせいで、イランはいつまでも経済不況が続き、貧富の差が大きくなったのです。

話は元に戻りますが、アメリカの司法制度で、もう充分有罪を立証できる証拠があり、しかも犯人が逃亡する恐れがある場合、裁判所は秘密起訴状を発付することが出来るのです。この制度を利用して毎年、アメリカでは約千人が逮捕され、裁判にかけられています。トランプ側は、この制度を利用して、もうすでに五万五千通もの秘密起訴状を四百人の弁護士たちを使って用意し、ヒラリーなどの支配層を一網打尽にしようと、そのタイミングを見計らっています。
その秘密起訴状を無効に出来るのは、最高裁判事の決定だけなので、支配層は、どんな手段を使ってもカバナーさんの最高裁判事就任を阻止しようとして来たのです。というのも、アメリカの最高裁判事の数は九人で、支配層よりの判事が四人もいて、中間派が一人で、その中間派の判事が引退したので、カバナーさんが判事になれば、五 対 四 となって秘密起訴状による逮捕が止めれなくなるからなのです。

しかもトランプは国家緊急事態法案をとっくの昔に通過させていますから、もし大量の人間が逮捕された場合、一般の裁判所のように陪審員の合議制ではなく、陪審員の多数決で裁決が出来る、軍事裁判所で裁ける事になるのです。
カバナーさんは、判事就任の為の公聴会で、もし国の機密事項を敵側に漏らせば、死刑に値すると述べたので、今まで国家機密情報を中国やイランに売り渡して来たヒラリーなどの支配層は、お尻に火がつき必死になって止めようとしているのです。
ヒラリーはその事をもう既に知っており、もしトランプが大統領になれば私たちは全て絞首刑になると親しい人たちに漏らしているのです。

それは今年中、それも中間選挙の後に戒厳令が布告されてから、支配層の大量逮捕が起こるようですね。ソースは特定出来なかったのですが、ある噂によると十一月十一日に行われる予定だった軍事パレードは中止になったようですね。
今日のトランプのツイートでも、トランプはフランスの大統領と電話会談をして、奥さんと一緒に十一月十一日の執り行われるフランスでの第1次世界大戦終戦記念日行事に参加すると呟いていましたね。

ひょっとしてその日に、軍事パレードの代わりにアメリカでは、支配層の逮捕劇が始まるのかもしれません。ですからQが、その日は素晴らしい日になると言ったのでしょう。

Qは、綿密な支配層退治の計画を何年にも遡って立てていますが、そのプランには状況の変化に応じて幾つものオプションがあるのです。
Qは預言者ではありません。計画立案者であり、遂行者でもあるのです。計画は計画であり、予定事項です。未定であって既定ではありません。その為に変更される場合もあるのです。
Qは、我々の計画を信じて下さいと言っています。その計画は結果オーライの計画であって、その計画の実現まで、少なからずマイナーな、あるいはメジャーな計画変更もやむを得ないでしょう。と言うのもQたちが戦っているのは、人の顔をしているけれど、人の心を持っていない巨大な権力と富を支配し千年以上も地球を支配して来た悪魔崇拝者たちなのです。その気が遠くなるような大きな権力に対してQたちが勇気を振り絞って戦っているのです。

この戦いは聖書の黙示録で予言されている悪魔たちと天使たちの戦いなのです。今、この私たちが生きているこの世界で、その聖書の預言が目の前で展開されているのですよ。なんとすごい世界に私たちは生きているのでしょうか?少しでも真実を人々に伝え、人々がマスコミの一方的な偽情報に惑わされている閉塞した状況から抜け出すことができる為に、この記事が少しでも約立つ事を願っています。

悪魔たちとの戦いは一筋縄では行きませんが、Qたちの計画の向こうには、光輝く素晴らしい未来が待っているのです。その未来に人々を導く事でしょう。しかしそれまで多くの障害物を乗り越えなければならないでしょう。

その日の為に、キューバにあるアメリカのグアンタナモ湾収容所を拡張改修しました。刑務官たちもすでにそれぞれの部署についています。グアンタナモ湾収容所は、ニ百億円もの大金をかけて大量の逮捕者や受刑者を受け入れる準備をし、最近それが完了したそうです。

もし、支配層の大量逮捕劇が始まると、それはアメリカだけではなく、ヒラリーやオバマと繋がっていた世界中の政府機関の政治家達の逮捕にも繋がり、世界から不正が一掃されるだろうとQは言っています。
その為に、小児性愛犯罪やロシアがアメリカ大統領選挙に干渉したなどの嘘を暴露する、あらゆる情報を公に明らかにしていくようです。

当初、支配層は過去ローマ帝国以来、何千年間やってきた同じ方法で、人々を監視、分断支配しようと、ソルトレークシティースーパーコンピューター施設を作りましたが、それが彼らの命取りになるとは思ってもいなかったでしょうね。その運営を、愛国者がたくさんいる軍に委託したのが大きな間違いでした。

とにかく、時は間近ですよ。新しい真理に基づいた世界が、足早にやって来るのを感じますね。この世界は愛で維持されていますから、常に真理、正義が最後に勝つのです。
人類の過去、何千年間にも渡って、悪魔のような連中が支配して来た者共の終焉が見れそうですね。この歴史を揺るがす大変革の時代に、神の化身が三代に渡って降臨される事は大変大きな意味があると思います。
トランプ政権やQの努力が報われる事を期待しています。そして人類がこの支配から抜け出し、ダルマ、真理、正義、信愛、非暴力に基づいた新しい至福の千年を迎える為に、神の化身が人々を導いて行くのでしょうね。人類がお互いを兄弟と呼び、神を父と崇める時代が、もうすぐすればやって来るのでしょうね。

邪悪と信愛という二つの要因は、どのアヴァターの降臨にもなくてはならないものなのです。
このように、神の計画には霊妙な秘密が隠されているのです。
悪魔的人間は人間の守るべき道徳律を無視し、恥ずべき感覚の悦楽を追い、エゴと慢心に満ちて利己的な目的の為に他の人を傷つけることをなんとも思いません。
彼は傍若無人に罪深い行動をし続けます。
自己中心が彼の息吹であり執着は彼の背骨です。
このような利己的な人を称して悪魔と言います。

まもなく、全ての国々が一つになるでしょう。
全世界は一つになるでしょう。
カーストや宗教や国籍という狭い考えは消え失せ、全ての人が一つになって神聖さを体験するでしょう。全ての人が愛の思いを深め、お互いを兄弟姉妹と考えるようになるでしょう。 
あなた方は、これからすぐ間もなく、スワミが今まで明らかにしてこなかった栄光を見ることになるであろう。

 

癌患者を疑え。猛毒抗がん剤で、癌は治療できるんですか?

 

私の友人、知人、会社の同僚が癌の早期発見で、約半年でみんなお亡くなりました。なんで癌が見つかると半年で死んでしまうのでしょうか?

医者は、半年で治ると言ったのに、早期発見で早死にしていくのに疑問を感じました。

実は毒薬劇薬抗がん剤で殺されているのではないか?

ちなみに私の父もすい臓がんになり、医者に手術を勧められましたが、近藤誠先生は、すい臓がん手術後5年後生きてる人は、ほとんどいないと言っておられました。

逆に癌治療を受けなかった人の方が、長生きしているそうです。手術前に父が連絡をしてきたので、止めさせました。食事療法で癌は無くなっていませんが、5年以上経ってますが、今も元気です。

https://youtu.be/rIXXGBz0pUE

 

末期がんをファスティングで治した人の話。

https://youtu.be/VEhOYah5Y5s

 

船瀬先生は、10年以上前から抗がん剤

危険性を訴えています。近藤誠先生は20年前から

抗がん剤の危険性を訴えています。

 

全編船瀬俊介 氏「抗ガン剤で殺される!

-抗ガン剤の闇を撃つ-」ワールドフォーラム2006年3月 - YouTube

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世界一の講話 神は愛です。

 

宗教は、苦しみ悩む不幸な人を洗脳して

金を騙し取るビジネスだと思ってましたが

サイババの講話を聴いて、ホンモノだと感じました。

国を守るのは核兵器ではなく、ダルマと真実です。

彼の講話は、すべての宗教を凌駕してると感じました。

神は愛です。神は一つです。

彼が必要と思ったものは物質化し、無料の病院、無料の

学校、無料の大学、無料の水道、願ったことは実現しました。サイババの数々の奇跡情報は真実です。

創造主が肉体を身につけた神さまです。

 

自分の信じる宗教だけが正しくて、

それ以外の宗教を攻撃し、憎しみの種をばらまく

宗教が人を救えるのでしょうか。

サイババの講話は、宇宙の教えです。

https://www.youtube.com/watch?v=IIFE5W2jWZ8

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サイババは、手品師でインチキならサイババの帰依者は

とっくにいなくなってるでしょう。

サイババのもとにお金など集まりません。

無料の水道、無料の学校、無料の大学、無料の病院創設したサイババ

 

インチキ動画、インチキ画像を捏造することは、

誰にもできます。マスコミがやる幽霊捏造動画

番組と同レベルです。

サイババの側近が金を積まれてユダのように裏切り、

同性愛者、児童性愛者といった捏造情報に騙されてしまった人も多いかと思いますが、裏切った人やネガティブ情報垂れ流す人たちは、本当の幸福を得られたのでしょうか?

 

サイババは、何も気にしていません。

私は、神の化身に間違いないと思います。

 

サイババ手品動画を信じてしまう人は、裏社会が流した

プーチンさん暗殺動画も、簡単に信じてしまうのではないでしょうか?

 

プーチンを当選させたのはKGB軍団です。

そしてユダヤ財閥を一掃し、ロシアを復活させました。

なぜプーチンを殺す必要があるのか?

ロシア復活の背景を分からない人は

いとも簡単に騙されてしまうんです。

 

サイババさん:識別力を身につけなさい。

 

プーチンを暗殺したい連中が作った動画です。

インチキ情報はいくらでも作って流せるんです。

 https://www.youtube.com/watch?v=bmxcC10Vi8Q

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新経済モデル  資源ベースの経済システム

人類、金融奴隷システムからの解放

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ツァイトガイスト Zeitgeist 1,2,3

日本語字幕わかりやすい版 

世界金融システム→不平等→テロリスト

http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/805.html